
2月21日、袋町のひと・まちプラザにて、「平和のためのヒロシマ通訳者グループ(HIP)」の方々約20人に、講演しました。
今回は「原爆の子の像 語り部の会」の石津敦子さんにお話をしていただきました。
HIPの方々は、世界中から来られる外国人の方々に向けてガイドを行っていらっしゃいますが、「原爆の子の像」について一番説明を聞かれるのでお話を聞きたいというご要望をいただき、コロナ禍に行った1回目から数年ぶりに、2回目の講演でした。
当日参加できなかった方もいらっしゃるとの事でしたので、英語版の「原爆の子の像と6年竹組の仲間たち」の本と、マンガ、折り鶴ノートを各1冊ずつ、お渡ししました。
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