
8月4日、理事長 川野がシェラトンホテルでハワイから来た高校生と対談をしました。
昨年に引き続きハワイ日米協会の広島ピーススカラシッププログラムの一環で、通訳の方を介してお話をさせていただきました。
広島ピーススカラシップは、ハワイと広島の高校生が互いの歴史や平和構築について学び合う交換留学・平和学習プログラムで、今年は17歳と18歳の高校生2名、引率の方2名が来広されました。
いつものような講演ではなく座談会のような雰囲気で、事前に戦争や禎子さんについて学んでこられた高校生の方々から質問をいただく形で行いました。
最後に折り鶴ノートを進呈しました。
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